トップ > 毎日が山歩き > 黒檜岳
毎日が山歩き 案内人 伊藤幸司(糸の会・登山コーチングシステム)  50歳を過ぎてからでも楽に山歩き、愉しく山登り、のんびり山遊びが楽しめる毎日を紹介します。
日本365名山  
第18回 黒檜岳
黒檜岳(くろびだけ) ― 1,976m
男体山から見た黒檜岳〜社山 ― 2000.5.28
中禅寺湖の右端に千手ヶ浜が見えている。登ると湖岸稜線の一番高く見えるところが黒檜岳。左へ進むと社山の突起があり、下りきったところが阿世潟峠。
社山(しゃざん) ― 1,827m
半月山(はんげつやま) ― 1 ,753m
秋の奥日光は紅葉で知られるが、梅雨入り直前にも素晴らしい時期がある。
中禅寺湖の湖畔にシャクナゲが咲くころ、南岸稜線ではシロヤシオ(白八汐。五葉躑躅)が白く輝く。
中禅寺湖の南岸稜も社山を中心にして東西に分けてみると、東側は観光地から
  軽いハイキングの領域にあり、西側は首都圏からの日帰りではちょっときつい登山の領域に入る。
黒檜岳はいわば中禅寺湖最奥の山にふさわしく、その中腹には圧倒的なボリュームのシロヤシオとアズマシャクナゲが行く手を阻むかのように咲き誇る。

アプローチ
東京から日光といえば東武日光線。浅草〜東武日光の136kmが快速で1,320円。東武日光行きと鬼怒川温泉方面(新藤原行き、会津田島行きなど)が連結された快速は、土休日にはかなり混むことが多い。
東武特急を利用すると浅草〜東武日光の特急料金は(下今市で各駅停車に乗り換える場合でも)1,300円。これが土休日には1,400円になり、午後と夜の割引になると1,000円になったりする。私鉄の特急がしばしばそうであるように、驚くほど速いというわけではない。
最近、JRと東武鉄道の相互乗り入れが実現した。新宿〜池袋〜大宮〜(JRから東武線に入って)〜栃木〜新鹿沼〜東武日光(鬼怒川温泉)というもの。新宿〜東武日光は運賃1,890円+特急料金2,010円。毎日4往復(東武日光直通は1往復)なのでまだ便利とは言い難いが。
JR日光駅と東武日光駅は隣り合っていながら、お互いに知らんぷりという雰囲気になっている。以後日光駅とひとくくりにしておきたいが、駅から日光〜奥日光はバスが頼りとなっている。いろは坂を越えて中禅寺温泉までが片道1,100円、湯元温泉まで行くと1,650円。「きままに日光東武フリーパス」というのが4,400円で2日間有効なので、奥日光まで行くと割安になる。東武浅草駅では券売機に向かって右手外側に販売窓口がある。
中禅寺湖周辺ではバスが頼りなのだが、その最終が19:30湯元温泉→20:05中禅寺温泉→20:42JR日光駅。
ついでに東武日光線の平日の最終を調べてみると、特急の最終が東武日光19:21(19:43)→19:30(19:51)下今市19:52→21:35浅草。浅草行き直通が東武日光19:52→22:40浅草、そして最終が東武日光20:49→20:57下今市21:01→21:45新栃木21:46(22:10)→23:26(23:50)浅草となる。湯元からの最終バスは、東武日光線の浅草へのラストチャンスに接続する。
しかしJR日光駅からなら最終はもっと下がる。21:46日光→22:25宇都宮22:38(22:53)→23:28(23:44)東京というぐあいに東北新幹線が利用できる。運賃2,520円+新幹線自由席2,400円。
入浴は早い時間帯なら多くのホテル・旅館で受け入れてくれるけれど、中禅寺湖畔での安全パイは日光レイクサイドホテル・湖畔の湯(TEL 0288-55-0321/12:30〜18:00/1,000円)かと思う。理由の第1は中禅寺温泉バス停に至近。第2は湖畔側から直接入れる日帰り温泉施設になっていて時間的にも余裕があること。
いろは坂を下ったら、清滝1丁目バス停から徒歩約15分の市営・やしおの湯(TEL0288-53-6611/10:00〜21:00/500円/木曜定休)が利用できる。風呂上がりにはタクシーを呼んで駅まで約2,400円というのが現実的な選択になる。
いったん日光駅まで下ったら、タクシーで数分の市営・日光温泉浴場(TEL 0288-53-3630/10:00〜21:00/400円/火曜定休)があるが、規模が小さいのでご用心。同様に規模は小さいが、民間のものに春曉庭ゆりん(TEL 0288-54-2487/14:00〜02:00/800円/不定休)がある。こちらはしゃれたダイニングバーが併設されている。タクシーで約1,200円と遠くはないが、のんびりしていてJRの最終に飛び乗ったことがある。都会の気分になってはいけない。
世界の日光だから食べ物はもちろんいろいろある……のだが、暗くなるととたんに静かな観光地になってしまう。午後5時までなら日本最初の国際観光ホテル・日光金谷ホテル (TEL 0288-54-0001)で百年ライスカレーという選択がある。神橋バス停前に有名な金谷ホテルのベーカリーもある。百年ライスカレーがだめなら金谷ホテル門前のステーキハウス・みはし(TEL 0288-54-3429/11:30〜20:00/木曜定休)という手もある。
駅前で、時計を見ながらなんとか食事を、という場合には東武日光駅前に元銀行を改築したかまや・カフェ・デュ・レヴァベール (TEL 0288-54-0685/11:30〜21:00/不定休)があってハンバーグは創業以来40年とか。またインド人のカレー・チェーン店Asian Garden (TEL 0288-54-2801/11:00〜23:00/水曜定休)もある。

ルートシミュレーション

この地図の範囲は国土地理院1:25,000地形図、日光8号-3(にっこうほくぶ)、日光8号-4(にっこうなんぶ)、日光12号-1(なんたいさん)、日光12号-2(ちゅうぜんじこ)、でカバーされる。
赤い○印は標高50mごとに置いた半径50mの円。青い◇印は山頂から約500mごとの水平距離。○印の間隔によって登山道のある斜面の傾斜を把握できる。
さらにこの地図の特長は、○印と◇印をどちらも1個(1ポイント)7.5分(2個で15分、8個で1時間)と仮定して、時間とエネルギーを概算できること。

【研究18】黒檜岳
クロベの山のシロヤシオ
■シロヤシオ ― 2005.6.8
五枚葉の五葉躑躅を代表するシロヤシオ。アカヤシオは葉より前にふっくらとしたピンクの花をつけるけれど、シロヤシオは若葉といっしょに開いてくる。

 黒檜岳というと、かなりの人が「ああ赤城山の……」と思うようだが、ちがう。あちらは黒檜山(1,828m)だ。「岳」は「山」より高いという一般法則があるらしいが、日光のほうがエライ。武内正さんの労作『日本山名総覧』によると黒檜とつくのはさらにひとつ、南アルプスの三千メートル峰のひとつ間ノ岳の西に、黒檜山(2,540m)というのがある。クロベイやまとか、クロヒノキやまと呼ばれているという。黒檜は樹木名ではクロベという。別名をネズコというらしいが、高さ30mにおよぶ常緑高木のことだそうだ。

 クロベの山という印象は私にはなくて、中腹にシロヤシオとアズマシャクナゲがかなりの密度で咲き誇る山と考えている。北となりの高山(1,668m)もシロヤシオとアズマシャクナゲ、トウゴクミツバツツジが咲き競ってみごとだが、その密度が違う。2005年は異常なほどに花がたくさんついたことから、黒檜岳ではシロヤシオとアズマシャクナゲが行く手を遮るような感じだった。

 ……というわけで、黒檜岳をぜひにと紹介するわけだが、かならずしもポピュラーな山として扱われれているわけではない。それはまた首都圏から日帰りではちょっと時間が足りないが、泊まりがけで登るとなれば対岸に全国区の男体山があって、どうしても後回しにされてしまうという存在になる。そこで、ここでは中禅寺湖南岸にのびる稜線として紹介しておきたいと考えた。黒檜岳はその最高峰となる。


足慣らしの1日目
 私がシロヤシオのベストプランと考えて2005年と2006年に連続して実施したのは、東武日光駅からのバスを明智平で下車し、観光用ロープウェイで展望台に上がったところからのスタートだった。いまやあまり賑わっていないようにみえる明智平のロープウェイだが、利用するほとんどの観光客も華厳滝遠望を楽しむとすぐに引き返してしまうらしい。じつはそこから始まる登山道(自然歩道)を10分も登るとシロヤシオワールドが始まるのだ。
■明智平からはじまるシロヤシオ ― 2005.6.8
2005年、明智平〜茶の木平の尾根筋には、次から次へとみごとなシロヤシオが登場した。

 茶の木平へとのびる道の標高1,550mあたりにも観瀑台があるのだが、そのあたりまで、道際にみごとなシロヤシオの木が続く。愛子さまのお印になってからか、那須の中の大倉山のシロヤシオに観光ルートがもうけられたが、それに勝るとも劣らないシロヤシオの道となっている。茶の木平からそのまま稜線の道を進めば、私のシミュレーションマップで14ポイント(約2時間)で標高1,753mの半月山に至る。その半月山駐車場は中禅寺湖道路の終点となっていて、タクシーも呼べる……というふうに、そこまでは限りなく観光地といっていい。
茶の木平には中禅寺温泉からロープウェイがかかっていたが、現在は完全に撤去されている。そこで山道を中禅寺温泉へと下るのだが、この道もシロヤシオ、トウゴクミツバツツジに彩られた新緑で気持ちいい。明智平から茶の木平を経て中禅寺温泉までは23ポイントだから約3時間の緑風散歩ということになる。中禅寺温泉に下ったら、約1時間ごとの遊覧船で菖蒲ヶ浜へ。男体山をたっぷりと眺めながらの湖上の旅はまた違うおもむきで印象深い。ただ、黒檜岳はまろやかな稜線に隠されて、よく見えない。

 菖蒲ヶ浜から国道を5分も歩けば竜頭の滝だが、浜にはふたつの宿泊施設がある。ひとつは菖蒲ヶ浜キャンプ場。かなりしっかりしたバンガローが建ち並び、この時期にも若者たちのにぎわいがある。その隣は日光プリンスホテル。背後にはこれまたログハウスのコテージが建ち並んでいる。
キャンプ場のバンガロー、ログキャビンは自炊前提の素泊まりで1人2,000円前後だが、日光プリンスホテルのコテージは4人用、6人用、8人用となっていて、キッチンはあるが炊事禁止。1泊2食のこの時期のパック料金ではシングルルーム、ツインルーム、人数が多ければコテージという一律料金で利用できる。私たちは14,000円で、朝食は午前4時半にランチボックスのようなものを届けてもらった。


黒檜岳へ
■ハンターさんの別荘跡 ― 2005.6.11
戦前、東京アングリング&カントリー倶楽部の理事長だったのは日英混血の実業家ハンターさんだったという。クラブハウスは女人禁制だったが、ハンターさんは別荘を建て、コック、ボーイ、おめかけさんまで引き連れてきたという。

 なぜ日光プリンスホテルかというと、駐車場脇から始まる自然歩道が湖岸をぬって千手ヶ浜へと導いてくれるから。シミュレーションマップでは高度差のない8ポイントなので1時間と見積もってしまうが、実際の道は小さなアップダウンがあって30分は加算しないといけない。ここにもシロヤシオやらトウゴクミツバツツジがあって、明けゆく湖畔の道としてすばらしい。そういうロケーション演出に1票を投じたい。
千手ヶ浜でも、30分を追加したい。そこにはみごとなクリンソウの花畑があって、この時期の中禅寺湖の観光スポットになってき

た。たとえば中禅寺湖の遊覧船にはクリンソウを見たい人のために千手ヶ浜寄港便が特別に示されていたりする。周囲には「クリンソウまで1人1,000円でどう?」などと声をかける高速ボートがある。赤沼車庫から独占的に人を運んでいる低公害バスの終点も千手ヶ浜なので、平日でもなかなかのにぎわいとなっている。

 クリンソウを育てているのは伊藤誠さん。戦前、ここには「東京アングリング&カントリー倶楽部」というのがあって、中禅寺湖を避暑地とする外国人たちが釣り場とゴルフを楽しもうという遠大な計画のクラブハウスがあった。その管理人として奥日光に通年居住した最初の人物が「日光の仙人」と呼ばれた伊藤乙次郎さんで、養子の伊藤誠さんがその跡をついだという。
「東京アングリング&カントリー倶楽部」というのはすでになく、土地はもとここに千手堂があったことから輪王寺の所有地となっており、伊藤さんはこの土地にこだわりながらいまや日光周辺に大きな影響を与えているシカの保護政策にかかわる運動をすすめているという。

 じつは一帯がシカに食い荒らされて裸地化したことから、シカにとっては毒草のクリンソウを育てたのが最初とか。ところがシカは賢くて、根を掘り出せば食べられることを知ると、たちまちそれがシカ群に知れ渡り、網を張り巡らせて防がなければならなくなったという。ところがさらに、どこか1か所で網が破られると、それもまた群れに広く伝わって、シカは連れだって入ってくるという。戦場ヶ原や小田代ヶ原が厳重にシカ除けの柵や網で囲われているが、1か所破られれば逆にその内側が餌場になってしまうという。伊藤さんはいま、シカと人間の共存ラインを模索しながら、クリンソウを見に来る人々に積極的に訴えている。

 千手ヶ浜の先からいよいよ登りにかかる。登り初めの道標が小さく、しばらくは小さな赤布(赤テープ)をたどることで、湖畔をめぐる人々と、黒檜岳の稜線をめざす人の技術レベルをはっきりと分けているようにも思われる。じっさいしばらくのあいだ、道は急斜面をトラバースしながら、いくぶん難易度の高さを感じさせながら登っていく。
湖岸の標高約1,300mから標高差で200mあまり登ると明瞭な尾根道に出る。本格的なシロヤシオの登場もあって、急斜面ながら楽しい道となる。シミュレーションマップでは半径50mの赤丸が重なりあう程度の急斜面は、水平距離100m先で50m上がる(下がる)勾配だから、100分の50で0.5。tan0.5は約27度だから、これこそ私が日本の山の標準と考える約30度の勾配だ。富士山の五合目以上の平均勾配がまさにそれなのだが、富士山には大きなジグザグ道がついている。吉田口登山道は山梨県の県道なのでくわしい工事図面があるのだが、石室間の登山道の平均勾配は約20度。

 黒檜山の登りは登山道が大きなジグザグを切ることはないので、登山道そのものの勾配が20度と30度の間にある。歩きなれた人でないと、無駄な力を使って想像以上に早くバテるという道になっている。50,000分の1地形図に登山道として載っていないし、昭文社の登山地図でも「経験者向き」としているのはこの山のこういう構造的なつきあいずらさにもよるのだろう。
しかし、道はしっかりしている。登山用の赤布のほかにオリエンテーリングのコントロール(チェックポスト)と同じデザインのプレート(正方形内に白とオレンジの三角)が、驚くほど細かい間隔で樹木の幹に釘打ちされている。こんなに細かくつけて、何をやったのだろうかというくらいの万全の道しるべになっている。かくして、いくぶん渋い顔つきながら、標高差600mあまりで黒檜岳の山頂へと達することができる。

 


南岸稜線
 黒檜岳の山頂部はかなり広い範囲で平坦な広がりを見せている。しかし厚い森におおわれているので、展望もなければ、透明感もない。
オリエンテーリングのプレートはさらに先まで続いているが、踏み跡道はルーズになる。憶測でいえばオリエンテーリング大会を実施して、選手たちがバラバラに走ったという感じ。遠くのマークまで見えるので、競走ならそうするかも、という感じなのだ。

 北から登って南に進むと、突然森が終わって

■社山からの下り道 ― 2003.11.23
社山から東に下る。正面に中禅寺温泉の町並みがあり、左手には男体山。
明るいササ原に出る。そのまま南に下る尾根もあるけれど、踏み跡道は直角に曲がるという感じで東に向き、道標に従って間違いなく進んでいける。
そこから明るい稜線の道に出る。シミュレーションマップを見るとごくゆるやかな下りを想像するけれど、全体に下り勾配ながら小さなアップダウンが繰り返されて、距離感がつかめなくなり、現在位置がわからなくなる。
ここはシカによってササが短く刈り込まれているけれど、登山道がのびたササにおおわれているところもあり、あれほどあったオリエンテーリング・プレートが消え、赤布も極端に少なくなる。悪いことに、シカがササを食べた踏み跡が食餌道として斜面に無数につけられて、ときどきそれが、正規のトラバース道かと思わされる場合もある。

 言葉で説明するとやっかいに聞こえるけれど、あくまでも稜線の道。尾根から下らないという大原則を守っていれば、大きなまちがいは犯さない。

 ちなみに、道が一瞬わからなくなった場合は、「偵察」モードに切り替える。大きなドキッというばあいには荷物をそこにおいて、戻れる範囲で何本もの踏み跡をチェックする。仲間で手分けして偵察、という場合にはひとり残して散ればいい。
それほど危機感をいだいていないドキッの場合は、「戻る」ということを条件にそのまま進む。たとえば3分進んでみて、疑問が残ればいったん引き返すという覚悟さえしていれば、充分に「偵察モード」になっている。落ち着いて、視野を広くして、とりあえず進んでみることでほとんどの疑問は解ける。
この稜線はそういう軽い「偵察モード」を体験できるという意味で、おもしろい。稜線を縁取るシロヤシオもすばらしいが、ダケカンバの純林といっていい美しい森もある。雷を心配する人もいるかもしれないが、すこし下れば樹林に入れるので、危険度は高くない。

 大きな下りがあって、急な登りがあると、そこはもう社山。社山までは一般登山道とされていて、意外にたくさんの人が下から登ってくるけれど、ほとんどの人はここで引き返していく。
じつはこの南岸稜線で展望のいい道は、社山から阿世潟への下り。急な下りがここでは湖へ向かっていくようなドラマチックな展望を与えてくれる。
阿世潟から見上げる半月山はなかなか大きい。健脚ならそれを越えて完全縦走をめざすのもむずかしくないとして、夜の早い日光ということを考えるとここで下ってしまうのが現実的な選択だと考える。

 湖畔の道は阿世潟まで林道(車は侵入制限されている)で、千手ヶ浜に向かっては自然歩道になっている。阿世潟から湖岸を3ポイント(約20分)で民宿のある狸窪(むじなくぼ)、そこから2ポイント(約15分)で旧イタリア大使館別荘公園、さらにベルギー大使館別荘、英国大使館別荘、フランス大使館別荘とたどって立木観音までが2ポイント(約15分)、あと3ポイント(約20分)で中禅寺温泉バス停だが、その手前に日光レイクサイドホテルの立ち寄り湯「湖畔の湯」がある。


「写真で見る山の歩きの魅力」 【講座18】水と水分。持ち方、飲み方
毎日が山歩きトップへ
TOP

気になるトピックス

 

みんなの投稿受付中!

写真のたまり場

写真のたまり場

 
ややトク・ややとく Station50コミュニティ会員ならツアー・イベント旅行代金が5%OFF
ややトク・ややとくぽけかる倶楽部 話題沸騰! 日帰りツアー・体験イベント
モラタメ.net 壁紙でデスクトップをもっと楽しく! フレッツ光のキャンペーン実施中 全国の有名占い師やプロの心理カウンセラーと電話で相談 BIGLOBE会員情報誌『サーイ・イサラ』